【2月6.2万円】三井住友プラチナプリファードはポイントサイト経由がお得!比較結果あり

(本サイトの記事には、プロモーションが含まれる場合があります)

「ポイント特化型プラチナカード」の「三井住友プラチナプリファード」。

  • 100万円利用毎に10,000P(上限40,000Pまで)の継続特典
  • プリファードストアで最大10%還元
  • SBI証券でのクレカ積立金額5%還元

など、

年会費33,000円(税込み)と決して安くはないものの、

使い方次第では年会費をペイしながらプラチナカードのサービスを受けることも可能です。

さらに、新規入会キャンペーンをフル活用すると最大62,800円分のポイントが獲得できるので、

初年度、2年目以降もお得に使い続けることが可能です。

この記事では三井住友プラチナプリファードをお得に申し込む方法

について解説していますので、どうぞご覧ください。

三井住友プラチナプリファードの新規入会キャンペーンはポイントサイト、公式を攻略

三井住友プラチナプリファードをお得に申し込むには3つのステップをクリアする必要があります。

3ステップ

  1. ポイントサイト経由の申し込み(新規登録特典あり)
  2. 公式のカードキャンペーン攻略
  3. 公式の証券口座キャンペーン攻略

獲得できる特典の内訳は下記の通りで、最大62,800P獲得できます。

獲得条件獲得ポイント数
(ポイントサイト:ちょびリッチ)
広告経由の申し込み
5,000P(2,500円分)
(ポイントサイト:ちょびリッチ)
新規入会・広告利用特典
最大2,300円分
(公式:カード利用)
入会後3か月末までに40万円以上利用
40,000P
(公式:カード利用)
カードご入会月+2ヵ月後末までの利用額10%還元
プラチナプリファード:最大17,000P
(公式:新規入会)1,000P
合計最大62,800P

カードの新規入会が起点となるキャンペーンなので、過去にプラチナプリファードを発行している場合や、

対象カードを発行している履歴がある場合は対象外になります。

三井住友プラチナプリファードのメリット、デメリットなどについては、

関連記事で解説していますのであわせてご覧下さい。

あわせて読みたい

ポイントサイト経由の申し込みでキャンペーン二重取り

まずは、ポイントサイトを経由して最大4,800円分のポイントを獲得します。

ポイントサイトについての説明は、ご存知の場合は読み飛ばしてください。

ポイントサイトとは、広告を出したい企業と、企業のサービスをお得に利用したい消費者(ユーザー)とを、

サイトでのポイント還元でつなげるプラットフォーム(仕組み)をのことです。

企業が支払った広告費の一部をポイントサイトがユーザーに還元しており、まったく怪しくありません。

本サイトで紹介するポイントサイトは、

運営会社の規模

信用(上場企業、または上場企業の子会社)

プライバシーマーク取得

JPIC(日本インターネットポイント協議会)に参加している企業か

などの材料はもちろん、

実際に利用してポイント獲得から交換まで実践済みのサイトですのでご安心下さい。

おすすめのポイントサイト比較

三井住友プラチナプリファードは、複数のポイントサイトに掲載があり、

2月はちょびリッチ経由最大4,800円分のポイントが獲得できます。

新規登録でない場合は、ニフティポイントクラブが一番高くなります。(ただし@nifty接続サービス利用者限定)

ポイントサイト獲得ポイント
ニフティポイントクラブ(ホンサイトでは紹介していません)3,200P(@nifty接続サービス利用者限定)
ECナビ(10P=1円)20,000P(2,000円分)
ポイントインカム(10P=1円)27,000P(2,700円分)
ハピタス2,300P
ポイントタウン2,400P
モッピー2,000P
ちょびリッチ5,000P(2,500円分)

いち推しはちょびリッチ

ちょびリッチは、

  • 株式会社ちょびリッチが運営
  • 2002年からサービスを開始
  • 日本インターネットポイント協議会(JIPC)加盟
  • 会員数は400万人

のサイトとなっています。

ポイント交換まで確認済みのサイトなので安心です。

ポイント表示が2P=1円で、使っていくと慣れます。

(例えば、10,000Pの表示でも実際は5,000円相当)

2月は、

紹介リンクからの登録+チュートリアル対象広告の利用で600P(300円相当)

3月末までに10,000P(5,000円分)の広告利用で4,000P(2,000円分)のボーナス

がもらえます。

始めるなら今がいいタイミングです。

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ポイントサイトの利用前に注意点を確認

ポイントサイトを経由して申し込む前に注意点があります。

利用するブラウザは

AndroidであればChrome

iPhoneであればSafari

になりますが、

設定ができていないとポイントがもらえませんので、

ブラウザの設定を確認するようにしてください。

ブラウザの設定方法は下記の手順に沿って確認します。

都度サイトを経由、途中で他サイトに行かない

面倒ではありますが、同じサイトを複数回利用する場合でも、毎回ポイントサイトを経由してください。

また、広告先のサイトに飛んでから利用完了までの間は、他のサイトには移動しないようにしてください。

家族で申し込む場合は申し込み情報の重複に注意

ユーザー情報の重複、IP情報の重複はポイント却下条件に該当します。

同一住所不可の条件がないので家族で申し込むことも可能ですが、その場合は、

自分が申し込む時はWifi回線から、

家族が申し込む時は「家族のポイントサイトID」で、

かつそれぞれのスマホ回線から申し込むなど、

IPなどの情報が重複しないように気を付けてください。

ポイントサイトの案件ページで条件等を確認して申し込み

検索窓に「プラチナプリファード」と入力し、案件のページで条件を確認してください。

注意事項を確認し、「サイトに行く」を押します。

三井住友プラチナプリファード申込みページに飛ぶので、

右下にある「新規お申込み」を押します。

注意事項を確認し、スクロールしていくとチェックボックスがあります。

チェックして、家族カードやETCカードを同時に申し込む場合は「通常発行」を、

同時に申し込まない場合は「即時発行」を押します。

申し込みに必要なものは3つあります。

本人確認の免許証、引き落とし口座設定用の口座情報、電話認証のための電話です。

下記の流れに沿って申し込み手続きを行いましょう。

オンライン口座設定が必要になりますので、対象の金融機関口座かどうか確認して下さい。

オンライン口座設定ができなかった場合は、通常発行になります。

必要な項目を入力し、申し込みに進みます。

カードデザイン選択(色)

勤務先の情報、年収など

まいペイすリボ利用あり/なし、キャッシング枠の選択

引き落とし用金融機関口座の設定

申し込み自体はこれでおしまいです。お疲れ様でした。

公式のカードキャンペーンの攻略

続いて公式のカード新規入会+利用キャンペーンを攻略して50,000P獲得します。

入会月の3か月後末までに40万円以上利用

カード入会月の3ヵ月後末までに40万円以上を利用すると、Vポイントが40,000Pもらえます。

ポイントは、カード入会月の4ヵ月後の15日頃に付与されます。

カード入会月は、カード送付台紙かWEB明細に表示される加入日で確認できます。

利用金額の積算対象外がありますので、ご留意下さい。

年会費、リボ払い・分割払い等の各種手数料

交通系・その他電子マネーへのチャージ(Edy、WAON、 nanaco、モバイルSuica(ApplePayのSuica含む)、モバイルPASMO、VISAプリペイドカード、Vポイントアプリなど)

三井住友カードによるクレカつみたて(SBI証券)

国民年金保険料

提携会社からの収納事務を委託された一部の保険料

40万円は3ヵ月で割ると、1月あたり13.3万円の利用になります。

決済を集中すると意外と使っている額になることが多いので、クリアに困ることは少ないと思いますが、

少し足りない、などの場合は、Amazonギフト(有効期間10年)を購入しておきましょう。

いつかは使うと思いますので、ある程度事前にチャージしておいても何とかなります。

AmazonPayとして国税の支払いに使えますので、

法人オーナーなどの方は使い勝手がいいです。

固定資産税や自動車税は「地方税」で、AmazonPayでは払えませんので気を付けてください。

カード利用金額の10%還元

カード入会月から2ヵ月後末までの対象期間に利用した金額に対し、

10%の金額に相当するVポイント(最大17,000P)が還元されます。

ポイントは利用月の翌月末までに付与されます。

10%(最大17,000P)の還元を受けるために必要な利用金額 = 170,000円以上

入会後に8.5万円×2か月使えばクリアできるので、普段の買い物などでクリアを狙っていきましょう。

新規入会で1,000P

新規入会特典として、1,000円相当のVポイントがもらえます。

新規入会が対象なので、発行歴があるとはじかれてしまいます。

下記のカードを保有している、発行歴がある、という場合には対象外になります。

Vポイントは「Vポイントアプリ」で確認できます。

Vポイントアプリは、ギフトコードの他、Vポイントからもチャージができ、

VISAの決済端末やiD、ApplePayで支払いに使えるので、インストールしておくと便利です。

スマートフォンアプリ「Vポイント」- かんたんポイント支払い

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Vpassの利用登録方法

三井住友カードのアプリに「Vpass」があります。

「Vpass」への登録は、WEB、アプリからが可能です。

必要な情報は下記のとおりです。

カード番号と電話番号を入力し、すぐ下の「SMSを送信して認証」を押します。

SMSに届いた認証コードを入力して、Vpass登録情報の入力画面に進みます。

ID、パスワード、メールアドレス(SMBC IDでも可)、WEB明細利用有無を記入し、

入力内容を確認のうえ、「決定する」を押します。

登録完了画面が出たらおしまいです。登録メールアドレスに確認メールが来るので、そちらでもご確認ください。

(参考)Vpass登録手順

三井住友プラチナプリファードの新規入会キャンペーンまとめ

三井住友プラチナプリファードをお得に申し込むための3ステップについて解説しました。

3ステップ

  1. ポイントサイト経由の申し込み(新規登録特典あり)
  2. 公式のカードキャンペーン攻略
  3. 公式の証券口座キャンペーン攻略

少しボリュームがあり時間もかかりますが、最大62,800円分のポイントを獲得でき、

年会費2年分弱の還元が得られるのが魅力です。

獲得条件獲得ポイント数
(ポイントサイト:ちょびリッチ)
広告経由の申し込み
5,000P(2,500円分)
(ポイントサイト:ちょびリッチ)
新規入会・広告利用特典
最大2,300円分
(公式:カード利用)
入会後3か月末までに40万円以上利用
40,000P
(公式:カード利用)
カードご入会月+2ヵ月後末までの利用額10%還元
プラチナプリファード:最大17,000P
(公式:新規入会)1,000P
合計最大62,800P

過去にプラチナプリファードを発行している場合や、

対象カードを発行している履歴がある場合は対象外になりますのでご注意ください。

まずはポイントサイトに登録し、ぜひお得に入会してみてはいかがでしょうか。

ちょびリッチでは2月、

紹介リンクからの登録+チュートリアル対象広告の利用で600P(300円相当)

3月末までに10,000P(5,000円分)の広告利用で4,000P(2,000円分)のボーナス

がもらえます。

始めるなら今がいいタイミングです。

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(おまけ)SBI証券Vポイントサービス登録、クレカ積立設定方法

三井住友カードを経由して、SBI証券口座を開設することができます。

自動的に三井住友カードの仲介口座になります。)

プラチナプリファードを発行するなら、

Vポイント還元の観点では仲介口座にした方がお得になります。

仲介口座でもSBI証券口座自体の機能・サービスは変わりませんが、

クレジットカード積立の還元(5%)やポイントサービスの選択の幅に違いがあります。

Vpassアプリからも口座開設できますが、

ポイントサイトでお得な口座開設して後から仲介口座に変更する方法も存在します。

お得なSBI証券の口座開設については、関連記事をご覧下さい。

あわせて読みたい

SBI証券でクレカ積立する時に備えて、おまけで設定方法などを掲載します。

お時間ある時に読み進めてみて下さい。

SBI証券口座開設した後、「口座管理」→「お客さま情報設定・変更」→「ポイント・外部ID連携」の順にクリックしていくと、

「ポイントサービス」の欄で「Vポイント」を登録する箇所があります。

画面上はすでに仲介口座のため、「登録済み」になっており、画面左上にも仲介元のロゴが出ていますが、

仲介口座でなければ「未登録」の表示で、ロゴもSBI証券のものだけになっているはずです。

「ポイントサービス詳細はこちら」を押し登録手続きを進めてください。

サービス申し込み済み、メインポイントが「Vポイント」になっていれば完了です。

他のポイントをメインポイントとして設定している場合、

「メインポイント設定」を押すとVポイントサービスへの切替えができます。

注意点ですが、Vポイントサービスに登録した後(仲介口座へのステータス変更後)は、

Vポイント以外は選択できなくなるのでご注意ください。

特にTポイント番号を登録していない(SBI証券だけで貯めている状態)場合は、

Vポイントに変更するとTポイントが失効してしまうので、

変更前にTポイント番号を登録し、Tポイントをまとめるようにして下さい。

(参考)三井住友カード仲介口座への変更手続き案内ページ

SBI証券の投信クレカ積立設定(三井住友カードの登録)

「ホーム」にカーソルを合わせ、「積立」を選ぶとクレカ登録のページに飛びます。

右上の検索窓に「クレカ登録」と入れてもたどり着けました。

「クレカ登録はこちら」を押すとカード登録ページに進みますので、手続きを進めることができます。

(スクロールしていくと下記の画面ショットと同じ説明が掲載されています。)

「カードを登録する」をクリックします。

規約に同意します。

取引パスワードを入力し、「カード会員認証へ」を押します。

登録済みの三井住友カード「Vpass」のID、パスワードを入力しログインした後、

サービスに「同意する」をクリックします。

登録完了の画面が表示されれば手続きはおしまいです。

SBI証券のクレカ決済による投信積立の設定方法

積立する商品を選び、クレジットカードでの積立買付を行います。

「投信」→「投信積立」を押します。

積立する商品を探していくのですが、投信は数が多く、はじめは選ぶのが大変です。

まずは、申し込みの手数料が無料の「ノーロード」表示があるものがマスト、

探しにくければ、すべてノーロードで長期保有のコストも低く、金融庁に登録された「つみたてNISA対象商品」の中から選ぶといいと思います。

とはいえ、それでも種類が多いので、決め手がない場合は、

「全世界株式」や「国内株式」に投資し、

長期保有のコストが低いインデックスファンドから選んでみては、と思います。

経済ニュースやネットに情報が出るので、

今市場がどうなっているのかわからなくなることがありません。

画像は説明用の見本ですので、同じ銘柄にする必要はありません。

eMAXIS Slim 全世界株式はアワード4連覇している銘柄です。

「積立買付」をクリックします。

つみたてNISA枠で買付する場合は「つみたてNISA買付」をクリックしますが、ここでの解説は省きます。

決済方法で「クレジットカード」が選べるようになっているので選択し、積立金額を入力して「次へ」を押します。

キャンペーン攻略では積立金額を50,000円にしますが、ポイント獲得後に金額変更が可能です。

ファンド情報の確認画面で目論見書を確認し、「確認画面へ」を押します。

入力内容を確認し、取引パスワードを入力。

「設定する」を押したらクレジットカードでの積立買付手続きはおしまいです。

お疲れ様でした!

プラチナプリファードはSBI証券クレカ積立で5%還元、できれば取り組みたい

おまけとして、ここまでSBI証券のクレカ積立について説明しました。

上限の5万円積立た場合、

プラチナプリファードは5%還元、月2,500P、年間30,000P貯まりますので、

できる範囲で取り組んだ方がいいと思います。

低金利・インフレの世の中なので、投資もしていかないとお金が増えにくくなっています。

できる範囲で積立を続け、経済ニュースなどに応じて値動きを見た経験は、

今後もっと大きなお金を運用する時に役に立つと思います。

それでも投資を続けられるか不安な場合は、急がば回れ。

自身に投資して知識を身につけ、マネーリテラシーを高めると、不安の正体が分かり見える世界が変わります。

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解説は以上です。

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