(本サイトの記事には、プロモーションを含みます。)
「無料でお金がもらえるポイントサイトって怪しくない…?」初めは本サイトもそう感じていました。
モッピーは詐欺、怪しいなど、検索すると検索候補にネガティブなワードも出てきますが、運営会社は東証プライム上場の大企業で、モッピーの利用会員数は1,300万人以上。
この事実を見ると、詐欺サイトだったらとっくにニュースになっているサービスですが現実はそうなっていません。
ではどうしてネガティブな検索ワードや不安や不満の声が聞かれるのでしょうか?
この記事では、
- モッピーが詐欺ではない根拠
- 怪しいと言われる8つの理由や詐欺と検索される背景
- 実際の口コミ評判を分析
- トラブル事例と回避マニュアル
などについて、忖度なしに具体例や対策も交えて解説します。
「やってみたいけど不安…」という方は、ぜひ記事の内容を参考にしてください。
モッピーは詐欺ではなく“使い方次第”のサイト
モッピーは詐欺ではありません。使い方次第でポイントもきちんともらえますし、交換まで問題なくできます。
安全性に関しては全く問題なく詐欺的な要素はないと言えます。
- 東証プライム市場上場企業により運営され、社会的にサービスが監視されている
- プライバシーマークを取得し法令に則って個人情報管理が行われている
- ポイントを獲得するための条件や設定を公開している
設定や条件を満たしモッピーと広告主双方に承認されるように使っていればポイントがもらえます。要は使い方次第のサイトです。
ポイントサイト「モッピー」が向いている人
モッピーは以下の人に向いているポイントサイトです。
- ポイントサイトを初めて使う初心者(UIがわかりやすい)
- ポイントサイトのポイ活でJALマイルを貯めたい人(JALマイル交換が有利)
- 運営会社の安全性を重視してポイ活をしたい人(社会的信用のある運営主体)
- 証券口座やクレカ案件で「ついでに」稼ぎたい人(高額案件が多い)
最大手のサイトなので他社よりもユーザー還元が手厚く、運営歴も20年以上なので初心者であっても安心できます。
高額の案件も多いのでコンスタントにポイ活したい人はとてもいいサイトです。
特にJALマイルを貯めるには有利で、直接交換できるサイトの中では一番高い交換比率です。
「ドリームキャンペーン」をうまく活用すれば効率よくJALマイルに交換できる点が他のサイトにはない強みになっています。
| ポイントサイト | JALマイル交換レート |
| 最大1:0.8 | |
| 1:0.5 | |
| 1:0.3 | |
| 1:0.5 | |
ワラウ | 1:0.5 |
ポイントサイト「モッピー」に向かない人
モッピーはポイントサイト最大手ですが、以下の使い方には向きません。
- JALマイルを貯めていない人(他のサイトでもOK)
- とにかくポイント還元が一番高いサイトを使いたい人(リスクが取れる)
- 広告利用のための設定や承認条件を満たす自信がない人(条件未達など失敗しやすい)
- モッピーのセキュリティや個人情報管理に不安を感じる人(上場企業でも不安ならやめておく)
- 良い口コミや実践者の実績より悪い口コミが気になってしまう人(極度の心配性には向かない)
JALマイルを貯めていない場合、他のサイトでも代わりがきくことがありますのでモッピーにこだわる必要はありません。
主要なサイトよりポイント還元が高く見えるサイトはありますが、運営者や運営実態を見ると安心して使えなそうにないです。それを承知のうえでリスクを取れるなら還元ポイント数至上主義でもいいと思います。
設定や承認条件を確認するのはポイント獲得のために利用者がやるべきことです。確認せず使うと否認されやすく、サイトの運営方針や情報管理への不信感につながりやすくなります。
ポイントサイトが決めた条件や手順に沿って取り組む必要があることを大前提に利用しましょう。
モッピーは詐欺?運営会社が「上場企業」で運営の安全性も高い
モッピーの運営会社に関する情報や実際の会員数、サイトの運営歴なども知っておくと安心感が違います。
モッピーの運営会社の安全性は?どんな会社?

モッピーは東証プライム上場企業が運営しているポイントサイトで、とてもしっかりしています。
世の中にはWebサイトを簡単に作れることを背景に多くのポイントサイトが存在していますが、すぐに運営実態がなくなるサイトはこれまでも数えきれないほどありました。
社会的に信用を認められ監視されている企業が運営しているサイトであれば、ある日突然サイトが停止してポイントが動かせないリスクを低く抑えることができます。
- 運営会社:株式会社セレス
- 設立年:2005年1月28日
- 上場市場:東証プライム市場
- 事業内容:モバイルサービス事業、フィナンシャルサービス事業
- モッピーの運営開始:2005年5月
- 会員数:1,300万人(2025年5月時点)
- グループ会社:ビットバンク株式会社など
セレスは東証プライム市場に上場していますが、その上場基準はめちゃくちゃ厳しく多くの関係者に監視されます。時価総額や株主数、財務の健全性など並みの企業では上場できないのがプライム市場です。
このような上場企業が「詐欺サイトを運営している」と言われてはポイントサイト事業はもちろん、その他の事業も継続できません。
運営会社としてはかなり健全ですから、そこは安心して大丈夫です。
モッピーの個人情報保護体制(SSL化・プライバシーマーク取得など)
モッピーは個人情報保護方針を定め、法令に則った管理態勢を敷いています。サイト自体は当然SSL化され、通信を暗号化することで情報をやり取りの安全性を高めています。
プライバシーマークも取得しており、個人情報を扱う企業に求められる管理水準を満たしていることが第三者機関によって評価されています。
プライバシーマーク制度については以下の動画がわかりやすいです。
モッピーを経由して利用した広告主の商品・サービスりようのために登録した個人情報は広告主からモッピーに開示されることはありません。
モッピーの不正防止の取り組み

モッピーは不正行為を防止するために利用規約を守って使うことをユーザーに求めています。
不正行為の監視にはシステムによる管理も含まれているので、モッピーから疑われない使い方をするのが大前提になります。
このような不正防止の管理も利用者が安全に広告やポイント交換サービスを利用するためのものです。
法令順守を求められる大企業が広告掲載を許可
広告主はモッピーへの広告掲載によって生じた成果に広告料を支払っています。
社会問題になっている反社会的勢力への資金供給やマネーロンダリングに該当しないよう、広告主は支払い先に対して厳しい事前確認を実施します。
そのため、仮に問題のある企業の場合広告を出さず金銭を支払いません。
モッピーに掲載されている広告の中には国内シェアが大きい企業や銀行、証券会社などの金融関連のものも多くあります。
これらの企業がモッピーへ広告掲載料を支払っているという事実は、モッピーが広告掲載の対価を支払う先として「反社会的勢力」や「マネーロンダリングを警戒する先」に該当しないことの裏付けと見ることもできます。
【完全解説】モッピーは詐欺、怪しいと言われる8つの理由
こうした安心材料があるのに、どうしてモッピーは詐欺、怪しいと言われているのでしょうか。
具体的な理由について忖度なしで解説していきます。
- 高額案件が怪しく見える
- ポイント否認の口コミ
- 換金条件の存在
- 広告が多い
- メールが多い
- アカウントが停止される
- 「楽して稼げる」と誤解される
- JIPC参加企業ではなくなった
1.高額案件が怪しく見える

モッピーの掲載広告の中には、クレカ、口座開設、光回線契約、カードローン、不動産投資など、数千~数万ポイントがもらえる広告があります。
「こんなに高いポイントがもらえるの?そんなうまい話があるのかな?」
と警戒しがちですし、疑ってしまうのは自然なことだと思います。
ポイント獲得条件を満たせるか確認したうえで利用すれば、ポイントがもらえて交換もできます。
なので「高額だからと言って即怪しい」と考えるのはもったいないです。
モッピーの広告を利用する時はモッピーの使い方と広告を提供している広告主についても社会的信用や口コミも調べるとより安心して使えます。
2.ポイント否認の口コミ
会員数が1,300万人以上のため、ポイントが否認されたという口コミを見る機会が他のサイトより多いかもしれません。
ただ原因はブラウザの設定や家族アカウントとの混同など、公式から注意喚起のある使い方によるものがほとんどです。また、モッピーだけでなく他のポイントサイト利用でも必要になることです。
もし全ての条件をクリアしてもポイントが否認されたという場合には、問い合わせ窓口から問い合わせればポイントが付与されることもあります。
関連記事ではポイントが反映されない主な原因とその対策に関して開設していますので、利用する前に確認することをおススメします。

3.換金条件の存在
思ったようにポイント交換ができなかった時、「知らなかった」と言う気持ちが「騙された、詐欺だ」というコメントになることがあります。
貯まったポイントはいつでも交換することができますが、1日1回、1度に交換できるポイントは10,000ポイントまでになっています。
獲得したポイントは何回かに分けて交換することになる点は最初に把握しておきましょう。
ポイントの期限は半年間です。半年間のうちに1ポイントでも獲得すれば期限が延長されますので、獲得後も継続してポイントを獲得していけば失効する心配はありません。
4.広告が多い
多くの広告を目にしたり、それをモッピーが後押ししているのを見ると、「こんなに必死に宣伝してるのは裏があるのでは?」と感じやすくなります。
また、モッピーの収益は「広告収益」のため、
- モッピーの収益のために広告利用に誘導されているのかも
- 広告収益以外に個人情報を売って利益にしているのかも
などの疑念も生まれやすくなり、どんどん不安が膨んでしまいます。
ですが、「広告が多い=怪しい」のではなく、広告収益モデルとはそういうもので広告を載せて成果につなげることが価値になっています。
他の広告と違い、モッピーやポイントサイトは広告収益の一部をユーザーに還元するので「お互いに利益になるやり方」だと言えます。
そうした仕組みを理解して利用するのがいいでしょう。
5.メールが多い
モッピーはメールでも通知や宣伝を行っています。
とてもお得な案件を案内してくれることがあるので、本サイトは重宝していて特にわずらわしさは感じていません。また、不審は営業メールはもちろん来ません。
マイページからの配信設定で宣伝メールが来ないようにすることもできますので、重要なメールだけに絞りたい場合は設定するといいでしょう。

6.アカウントが停止される
ポイントを貯めたのに理由なくアカウントが停止されるなら1,300万人もの会員が使うサイトにはなっていません。
運営者がよくわからない企業や個人の場合、ある日ポイント交換ができなくなったりログインできなくなったり、問い合わせもできなくなるリスクが高いです。
モッピーの場合、ユーザーのアカウントを即座に停止することはありません。利用規約が守られていない場合、その原因が解消するまでポイント交換を制限することが通常です。
利用規約違反や悪質な使い方を繰り返しているなど、調査の結果モッピーへの損害や広告主への損害が生じるような不正利用のケースでアカウントが停止されるので、「よほど変な使い方をしない限り大丈夫」です。
7.「楽して稼げる」と誤解される
ポイントサイトのポイ活は広告次第で1回利用すれば数万ポイントが獲得できるため「楽な稼ぎ方」と誤解されやすいです。
「何もしないで稼げる」とか「楽に稼げる」とか言うことではなく、「申込作業」、「商品購入・申し込み」、「サービス利用」、「課金」が発生するので寝てても稼げる状態にはなりません。
広告主の商品・サービスを利用して発生する企業の収益がモッピーに支払われる広告料の源です。ゲーム、アプリやその他どんな広告にしろ、何もせずに多くのポイントだけもらえる状態はあり得ないと考えておきましょう。
8.JIPC参加企業ではなくなった
モッピーはJIPCを脱退していますが、「脱退したのは詐欺を行っているからでは?」と結びつけて考えるのは間違っています。
JIPC(ジャパン・インターネット・ポイント・カンファレンス)
参加企業と広告主が信頼して利用できるインターネットポイント・サービスの普及と利用者へのサービス向上を目指し、法令に則って安心・安全に利用できるサービス環境と商習慣を作り上げていくために運営されている団体
JIPC参加は参加企業間の横連携を通じて運営の質の担保につながりますが、参加企業は未上場企業のため単独では認められにくい社会的信用を補う目的もあると考えられます。
モッピーは上場したタイミングで脱退しているため「社会的信用を1社でも確保可能」になったことが背景としては大きいです。
独自の決済ネットワークやポイント交換のエコシステムを構築するため、自社内でスピーディーに意思決定をしていくための方針転換と捉えられています。
結果的に、JIPCの一般的なガイドラインの横並びから脱し約60種類以上にポイント交換先を拡充。自社ポイントの価値を向上させています。
なぜ「モッピー 詐欺」と検索されるのか?危険性の有無を考察

モッピーについて調べる時に検索しようとすると「詐欺」「怪しい」などの検索候補が出てきます。
「検索候補が出るということは、多くの人が検索しているから事実なんだ」
「モッピーを疑っている人が多いから検索する人も多いんだ」
と感じやすいですが、検索候補に表示される仕組みを理解しておく必要があります。
Googleのサジェスト機能の仕組み
Googleのサジェスト機能は、以下のキーワードを自動表示する仕組み
- 多く検索されている組み合わせ
- 最近検索が急増しているキーワード
- ユーザーの関心が高いワード
「モッピー」の検索候補に「詐欺」「怪しい」と出るのは“詐欺だから”、”怪しいから”という証拠があるからではなく、「詐欺なのか、怪しくないかを確認したい人が多い」からです。
サジェストは「事実」ではなく「検索傾向」です。表示されているのは検索者の疑問なので、結論だと早とちりしないことが大切です。
ネガティブワードが検索されやすい理由

ネガティブな単語で検索されやすいのにも理由があります。
人は何かを判断する時、「安全かどうか」より「危険じゃないかどうか」を確認したがる傾向があります。結果同じことなのですが、ネガティブな要素を排除したいという欲求の方が強いためです。
ポイ活はお金が関わるサービスのため、「得するかどうか」よりも「損しないかどうか」を確認しようとする人が圧倒的に多くなるのも頷けます。
そこにモッピーの利用者や利用検討者が多いことが加わって、確認検索が増えた結果サジェストに残ることになります。
それだけモッピーは利用しようとする人が多く、人気のあるサービスとも言えるでしょう。
過去のポイントサイトのイメージの影響
モッピーこそ20年以上続いていますが、100以上のポイントサイトが乱立する中で高い還元率で短期間にユーザーを集めた後ある日突然アクセスできなくなるパターンのサイトも多くありました。
最低交換ポイント数が高めだったり、あまり聞いたことのない小規模なサイトにありがちです。
本サイトはリスクの観点で小規模なサイトや出始めのサイトは利用も紹介もしないことにしています。
上記のようなサイトがあり、一時期「ポイントサイト=結局ポイントがもらえない詐欺」というイメージが広がったためまだまだ警戒するする人が多くネガティブな単語で検索されやすいのが現状です。
実際の「モッピーは詐欺」の口コミ評判を分析

それでも「詐欺」という口コミは実際にあります。要件を満たしていないのに言いやすいから詐欺と言っている側面もあると思いますが、実際の口コミをいくつか分析してみましょう。
「詐欺です。気をつけて!!」という口コミ
詐欺です。気をつけて!!
エクスペディアの広告を使いました。
10万くらいの宿泊代だったので、9000ポイントの予定でした。
反映されないので、利用履歴から問い合わせを行いました。
問い合わせの返信は数ヶ月かかり、「モッピー経由が確認できない」とありました。利用履歴に残っているのに。
そして、返信が遅かったため、即日再問い合わせしようとしても、できませんでした。意図的に返信を遅らせたとしか思えません。気をつけて下さい!!
もし、利用される場合は、画面コピーをして、証拠を残すことをお勧めします。
Expediaやagodaなどの外資系旅行予約サイトは予約が取れていない、キャンセルや返金対応できないなどのトラブルがニュースになっていました。
モッピー側も広告主が承認しないとポイントを付与できないので、広告主のサービス実態も確認する必要があると感じます。
この口コミの信憑性を分析
- 反映されないので、利用履歴から問い合わせ
→ 「判定中」にはなっている - 問い合わせの返信は数ヶ月かかり、「モッピー経由が確認できない」と回答
→ 海外サービスの広告主が利用するサーバーやシステムとの照合に時間がかかった可能性 - 返信が遅く即日再問い合わせができず。意図的に返信を遅らせたとしか思えない
→ 気持ちはわかる - 画面コピーをして証拠を残す
→ これは推奨
外資系旅行予約サイトの広告はポイントが付与されているのか調べてから利用する方がいいです。トラブルがあっても日本の法律が適用できないようですし、ポイントがもらえないという口コミが多ければ利用を控えましょう。
この口コミだけでは、モッピーが意図的に返信を遅らせたりポイント付与するかしないかを調整している事実までは分からないため自衛するのが最善です。
「嘘のポイント数で釣る」という口コミ
嘘のポイント数で釣る
SBI証券の登録でしたが、最初8000p付与とあったはずが、登録後通帳を見ると6500p付与とある。。
詳細を開くと6500pのページに飛ばされました。
念の為撮っておいた登録前のスクリーンショットもあり、再度検索しても8000pのページしか出ないため怪しいと思い問い合わせすると、「お客様が使われた日にちは6500pの方になっていた」と意味のわからないことを言う。
詐欺まがいのことをして稼いでいる会社なのだなと思いました。
普通に公式サイトでのキャンペーンを強くおすすめします!
広告主との間で予算に応じた掲載内容やキャンペーン等を行うため、モッピー側の広告掲載内容は広告主との協議により予告なく変更されることがあります。
掲載ポイント数は常に同じとは限らないと思っておきましょう。
ただ同じ日にコロコロ掲載ポイントを変えると利用する方側はもちろん、管理・判定作業も大変です。基本的には週単位や5日~10日ごとなど、区切りやすい期間を定めているはずです。
この口コミの信憑性を分析
- 最初8000p付与表示、登録後通帳を見ると6500p付与
→ 具体的な日付がないのでどのくらい間が空いたのかわからない - 詳細を開くと6500pのページに飛ばされました
→ 6,500Pのページは実在 - 登録前のスクリーンショット、再度検索したら8000pのページ
→ 8,000Pのページも実在 - 思い問い合わせすると、「お客様が使われた日にちは6500pの方になっていた」と回答
→ 6,500Pで掲載していた日にちがありモッピー側のシステム上はその日にちでの申し込み - 詐欺まがいのことをして稼いでいる会社
→ 気持ちはわかる
上記の状況を解決するために必要な情報は、
①「モッピー側のポイント掲載実績のデータ」
②「利用者側が広告を利用した日時データ」
になります。掲載ポイントの変更をまたいで利用した可能性もあり、①のデータが開示されないと客観的な判断はでず、この口コミの信ぴょう性はわかりません。
利用者ができるのは②のデータを記録しておくことです。
スクショは日時までは記録できないので待ち受けの日時画面から広告利用までの「画面録画」をしておくと完璧です。
毎回記録はしんどいので、高額案件ののは保険として記録するのがおすすめです。
「案の定詐欺」という口コミ
案の定詐欺でした
年会費がかかるクレジットカードを申し込み、発行後、モッピーからもおめでとうございます。『大丸・松坂屋カード(JFRカード)』ご利用で8000Pを獲得しました!とメール連絡が来て、画面にも8000P表示されているのに、交換しようとしたら、ポイント交換制限中のため申請できませんと出ます。問い合わせると、登録情報が類似したアカウントが確認されております。との回答。一体何のこと?ただ、提携先のクレジットカードを申し込ませるだけの詐欺サイトとしか思えません。
アカウントの管理ができていないと、重複申し込みによる否認、ポイント交換の制限にかかったりしますので注意して使う必要があります。
この口コミの信憑性を分析
- 大丸・松坂屋カード(JFRカード)で8000Pを獲得・承認
→ 順調 - 交換しようとしたら、ポイント交換制限中のため申請できませんの表示
→ 問い合わせる必要あり - 問い合わせると、登録情報が類似したアカウントが確認されております。との回答
→ 内容重複アカウントの可能性 - 一体何のこと?
→ 本人に身に覚えがない。ただし同居の家族が実は使っていることもあり得る - 提携先のクレジットカードを申し込ませるだけの詐欺サイト
→ 利用アカウント、利用端末、利用IP、広告の獲得条件を確認する余地がある
同じ住所、IP、端末で使う場合、情報が重複するリスクを高めることになります。
モッピーは家族への紹介やアカウントを分けた家族の利用を禁止しているわけではありませんが、その場合もアカウントを管理するようしつこくアナウンスしています。
実は家族が同じ端末、IPで使っている事実がないか確認し本人の利用と判別できるよう顔認証を行っておきましょう。
顔認証によって1つのアカウントに1つの認証の状態が作れるため、上記のトラブルは今後現象していくと考えられます。
詐欺という口コミに関する総合評価
ポイントがもらえない、交換できない、そうなるとがっかりしますし、モッピーへの不信感も湧いてきます。
気持ちは理解できるのですが、モッピー側の問題ではなく広告主の方針や利用する側の使い方が原因になっていることも多いです。
上記の3つの口コミは「詐欺」と言っていますが、モッピー側の問題点は少なく広告主側の問題や利用者の使い方が原因な可能性も残ります。
悪い口コミだけを鵜呑みにして詐欺だと決めつけず、利用前に使い方をよく確認しておきましょう。
上記の他にも口コミ評判についてまとめていますので、気になる場合は関連記事からご覧下さい。

【体験談】ポイントは付与される?実際に使って分かったモッピーのすごさ
JALマイルを貯めるのに有利なモッピー。本サイトはJALカードを発行する際にモッピーを使いました。
本サイトの申し込みを事例に、実際にポイントを獲得するまでの流れをおさらいしておきましょう。
モッピーの登録は無料!簡単に利用開始できる
モッピーは利用登録が必要です。利用登録は完全無料のうえに本サイトを経由して登録すると特典が付きますので、以下の申し込みリンクをご自由に活用してください。
モッピーはANAはもちろん、特にJALマイルを貯めるなら外すことのできないおすすめのサイトです。本サイトもポイントを何度もマイルに交換しているサイトなので、マイルで旅行に行くために毎日ログインしてチェックしましょう。
- JALマイル交換レートが最大「1:0.8」(ドリームキャンペーン時)
- 高額還元の広告が多い
- サイト運営歴が長い
- 事例数が多く蓄積されている
- 本サイトもポイント交換まで何度も実施済み
本サイトの紹介リンクから新規登録し条件を満たすと、最大2,000P追加でもらえます。2月は抽選で500名に500円分のえらべるPayポイントがもらえます。さらに初めての紹介でさらに3,000Pボーナスポイントももらえます。
- 本サイトの紹介リンクから新規入会して、キャンペーンにエントリー
- 入会の翌々月末までに広告利用で5,000P以上獲得(ポイントの交換もすぐに可能)すると2,000P獲得
(追加ポイントは入会4ヵ月目の中旬頃に付与されます。)
登録無料!JALマイルを陸で貯めるならモッピー!
アプリ版は、アプリをインストールした後、紹介コードを入力頂くと特典対象になります。
クレカは高額案件かつ取り組みやすい
クレカは敷居が高いと敬遠する人もいますが、本サイトはこれまでも50枚以上カードを発行できています。
モッピー以外にも複数のサイトを利用していますが、どのサイトでも問題なく発行・承認までいけるのでクレカ広告はおすすめです。
審査落ちして否認されたのは片手で数えるくらいしかありません。ぜひチャレンジしてみて下さい。
この後のパートで「JALカードClub-A Visa」を事例に解説します。(※他のカード解説記事もあります。本サイトの事例としてご覧ください。)

- カードを発行したら1年は利用する(半年以内の解約は次に響く)
- ひと月に2枚、多くても3枚までにする(多重申込者は嫌われる)
- 支払いの遅延を起こさない(信用情報を保つ)
のがクレカ広告をコンスタントに利用するコツです。
利用開始前の確認ポイント
フリーWiFiで利用するとポイントが付かないので、自宅で契約しているWiFiかスマホの個別回線を使います。
また、シークレットモードやプライベートブラウズなどの機能は使わないようにします。
設定を確認
確実にポイントを獲得するにはブラウザ設定を確認しておきます。
Safariの「サイト越えトラッキングを防ぐ」を「オフ」にする

iPhoneの「アプリからのトラッキング要求を許可」を「オン」にする

上記の設定が必須です。
また、ブラウザで開いている他のタブを閉じましょう。ここまでしなくても大丈夫なことが多いですが、高額還元の広告で失敗しないために念を入れます。
さらにダメ押しで、ブラウザのキャッシュを削除しておきます。特にPCで利用する場合はここがネックになりやすいです。
ブラウザの「設定」 → 「プライバシー」→「閲覧履歴データの削除」
※項目名などは多少異なる場合があります
「設定」アプリ → ブラウザを選択 → 「履歴とwebサイトデータを削除」
※項目名などは多少異なる場合があります
獲得条件確認
獲得条件を確認します。赤字の部分でJALのキャンペーンマイルは二重取り不可の旨記載があります。
カードをどのくらい利用するかでポイントサイトか公式かを選ぶことになります。

モッピーか公式かどちらを使うかについての解説は、JALカードのキャンペーンの関連記事をご覧ください。

却下条件も確認しておきましょう。


ここでの注意点は、
- 新規申し込みが対象
- 発行後3ヵ月以内に解約すると対象外(ポイント付与まで3ヵ月近くかかりそう)
- 重複、同一IPからの申し込み不可(家族でやってないか一応確認)
- 半年間発行できなければ対象外
- JALカードに直接問い合わせしない
- モッピーの問い合わせに識別番号が必要
などを押さえます。
申し込みまで一気に完了
モッピーの広告画面の「POINT GET!」を押して広告主のサイトに行ったら、
- 寄り道せず
- 時間を空けず
に、申し込みまでを一気に完了させましょう!
日付と時刻表示のある待ち受け画面から申し込み完了まで動画で内容を記録しておくと万全です。
そこまでしない場合でも、申し込み完了画面のスクショを保管しておきます。
ポイント承認を待つ

上記の手続きポイントを押さえていれば、申し込み後しばらくして通帳に「判定中」が表示され、カード受け取りから数週間でポイントが承認されるはずです。
焦らずに待ちましょう。
ポイント交換には「顔認証」が必要

承認されたポイントを交換するには「顔認証」を行う必要があります。
顔認証は一度だけでOKで、それ以降は毎回顔認証しなくてもポイント交換ができます。
顔認証をしておくと、重複アカウントの疑いがかかりにくくなりポイント交換制限に引っかかるリスクを低くすることができます。
モッピーで起こるトラブルと回避マニュアル

モッピーで起こりがちなトラブルは体験談で示した手順を踏むことで回避可能です。
見落とされがちな注意点について、利用する広告主への個人情報提供に関して補足しておきます。
個人情報の管理対策
モッピーに掲載されている広告でも、ポイント還元が高いからと言って必要以上の個人情報を渡すような広告は避けましょう。
本当に必要があり、サービスを使う時についでにやるのが推奨の案件として、例えば以下があります。
- 不動産投資・資料請求案件
- 住宅展示場案件
- 資産形成やふるさと納税アンケート案件
上記は制約するための集客として広告を出しており、「売りたい商品」が後ろにあります。
成約した場合の利益が大きいからその一部を広告に回せるのであって、制約しなければ企業が損します。そのため承認条件はシビア、というか判断する広告主の匙加減です。
モッピー側の使い方が問題なくても広告主が否認すればそれ以上対応ができないことが圧倒的に多くなります。
却下条件にもそれらしい条件記載があるので、ポイント目的の利用は避ける方が賢明です。

クレジットカードや口座開設と違い、「勤務先」や「年収」、「源泉徴収票」などの情報・書面をサービスを利用しない相手に渡すだけになります。
顧客にならなかった人の情報をまともに管理しているか、本サイトは少し不安です。
「広告利用後に営業電話があった」という口コミもあり、営業電話ならまだいいですが名簿業者などに渡っていないとも限りません。
個人情報の対価という考え方もありますが、本サイトでは非推奨です。
使わない方が損?モッピーは詐欺と信じて避けるリスク
無理して使うことはありませんが、モッピーを使わないことの損失を正直にお伝えします。
主要サイトの中で一番有利な広告を見逃す
いつも首位ではありませんが、同じ広告でも首位の還元が多いです。
それを使えない場合、多い時で数千ポイントの差になります。ポイントやマイルの貯まり方にも差が出てしまうので、複数サイトを使う時でもモッピーは外さずに登録しておくのがおすすめです。
ネットショッピング広告も高水準

クレカや口座開設、電力のりかえなど、高額な還元は確かに魅力的ですが、ポイントを貯めるのに一番重要なのは実はネットショッピングです。
楽天市場やヤフーショッピングの還元が1.0%のサイトは限られているので、その1つであるモッピーを外すのはポイ活の続けやすさに響きます。
モッピーは詐欺なのかに関するよくある質問

モッピーは詐欺なのか、危険性や怪しいと言われる理由や真相のまとめ
モッピーは詐欺ではありません。本サイトは現在も利用しており、何度もポイントを獲得し交換までできている「超優良サイト」です。
詐欺と検索される理由はネガティブな要素を排除したいという欲求が強いせいで、人気サービスであるがゆえにGoogleのサジェスト機能も影響を与えています。
怪しいと感じる理由は、ポイントサイトの仕組みの理解不足や運営実態のないサイトが過去存在し夜逃げ同然にサービスを停止したことによる悪いイメージが背景となっています。
しかし、モッピーは運営会社が東証プライム上場企業で株主や東証など多くの関係者に監視されています。
会員数が多くネガティブなコメントが蓄積・拡散しやすい中でも、20年以上の運営を続け現在もセキュリティやサービスの向上を図り安心して使えるサービスを提供しています。
使い方を間違えなければ多くのポイントを獲得できますので、安心して利用を開始して大丈夫です。
\ 登録は完全無料・スマホOK・いつでも退会可能 /
モッピーアプリ用紹介コード「2273A1c7」


ワラウ