検討ルート - 東海道貨物支線貨客併用化整備検討協議会

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東海道貨物支線貨客併用化の検討ルート

品川、東京テレポートから天空橋、浜川崎を通り、桜木町に至るルートを検討しています。

総延長約33kmのうち、約18kmは既存線利用区間、約15kmは新線整備区間となります。

PDF版の地図もあります →PDF 593KByte

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検討ルートの周辺地域

A 品川駅周辺地域

品川駅周辺のビルの写真

高い広域交通拠点性などの地域特性を踏まえ、業務、 商業、 交流、宿泊、居住など、バランスのとれた多様な都市機能が集積する新拠点



B 臨海副都心(東京臨海地域)

東京テレポート駅前の写真

職・住・学・遊のバランスのとれた複合的なまちを実現し、国際的な交流・情報化に対応した新たな機能を備えた先導的な拠点を形成



C 羽田空港周辺

羽田空港国際線地区旅客ターミナルイメージ図

羽田空港は首都圏の基幹的な国際・国内空港であり、隣接する地区とともに世界に開かれたにぎわいのある拠点としての機能を発揮

国際線地区旅客ターミナルイメージ図



D 川崎殿町・大師河原地域

川崎殿町・大師河原地域の航空写真

羽田空港への近接性や多摩川に面した優れた地域特性を活かし、複合拠点を形成



E 浜川崎駅周辺地域

JFEビルの写真

研究開発機能を中心とした複合市街地を形成



F 横浜山内ふ頭地域

横浜山内ふ頭地域のビルの写真

みなとみらい地区と一体となった横浜都心臨海部の複合拠点を形成



G 横浜みなとみらい地域

ランドマークタワーほか、みなとみらい地域のビルの写真

みなと横浜の特性を生かしつつ、多機能な国際交流拠点を形成




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