協議会の活動内容 - 東海道貨物支線貨客併用化整備検討協議会

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協議会の活動内容

東海道貨物支線貨客併用化の検討ルート沿線のまちづくりや鉄道の状況を把握し、今後の貨客併用化の取り組みの参考にするために、協議会の構成自治体などの関係者による現地調査を行っています。

平成28年度 現地視察会

貨物輸送、京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区をテーマに視察を行いました。

平成27年度 現地視察会

本路線を今後検討していくにあたり、共存が必至となる貨物路線をテーマに、安善駅や東高島駅北地区などの調査を行いました。

平成26年度 現地視察会

貨客併用化の取組の参考とするために、国の国際戦略総合特区などに指定され、研究機関などの集積が進む川崎市殿町やリニア中央新幹線の起点であり、大規模なまちづくりが行われる品川駅周辺などの調査を行いました。

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